調律
今日はピアノの調律に来ていただきました。なんとも遠くから申し訳ない。なかなか良い調律師さんに巡り会えず今回で三人目になります。
ピアノが良くても調律師さんがイマイチだとピアノ本来のよさが出ないので大事なところです。
で、今回は恐れ多くも娘の先生の調律師さんをご紹介いただきました。
ずれてますねー。
はい、そうでしょ!
これじゃ、和音が割れてしまいますね。
えっ?娘が下手だからじゃないの?(^^;;
なぁんて会話をしながら調律師さんお仕事スタート。私、シューマンの本を読みながら側でみていました。
調律師さんによってお仕事も少しずつ違うのですね。とても丁寧な仕上げでピアノが生き返りました(*^^*)
学校から帰宅した娘、音の違いや弾き心地を感じていました。このピアノで来年はトロフィーたくさんもらう!!頑張る〜とニコニコ。

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