潮干狩り@東幡豆2026

おでかけ

かなり久しぶりに潮干狩りに行ってきました。子供たちが小さい頃は一色へ何度か足を運んでいましたが今はあの頃のようにたくさんアサリは取れないようです。

以前、子供たちといった潮干狩りの記事

今回は初めて東幡豆に行ってきました。今日の干潮は13:04で2時間前か潮干狩りができるとのことでしたが10時過ぎに現地に着きましたがもう(500円の公式?)駐車場は一杯でした、凄い大盛況。仕方なく海沿いを東に向かい空き地に駐車、準備をして干潟に向かいました。

もうみんな始めてるよ・・・

料金は大人1,500円で2kgまで。あとオーバー分は追加で1,000円/kgです。お金を払って入漁券の代わりになる袋を貰います。

この光景は小豆島のエンジェルロード以来。

東幡豆海岸は前島につながるトロンボと呼ばれる干潮の時だけ見らえる砂州(砂の道)の左右にポイントが広がります。バカガイが多くアサリは小ぶりで少な目、ハマグリのほうが多いかもしれません。結局2時間ほどで腰が限界が来たので引き上げることにしました。昔とくらべて半分も取れてないかも・・・砂浜の出口で計量とチェック受けてあがります。ここは道具のレンタル、真水の洗い場、砂出し用の海水販売などがあります。キッチンカーも来てましたね。

海水が汲める場所が東幡豆漁港にもありましたのでここで砂を流して海水をポリタンクに汲んで帰りました。(https://maps.app.goo.gl/3Yv4i4eEd1PP15Tm8
今晩の夕飯には早速、アサリの味噌汁とハマグリのバター焼きが登場。明日も続きが楽しみです👍

椅子、ウェーダーは合った方がいいですね。熊手も必要ですがやっぱり手の感触が一番いいので軍手なんかより園芸用の背抜き手袋などのほうがいいと思います。久しぶりに腰とふくらぎが辛いですが今シーズンにもう一回ガチで行きたいな(笑)面白かった&美味しいです。

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